目的 在宅の障がい児者及びその家族が中心になって行う通所の小規模授産事業で、障がい児者の福祉と社会性の向上をはかることを目的とする自立研修所である。
経営理念 だれでもみんな 生まれて 生きて
 活かされて 幸せになろう
経営方針
  1. えんどう豆は、一人ひとりの個性を大切にし、自分ができることを見つけ出し伸ばすところ
  2. えんどう豆は、在宅をなくし、社会に飛び出すための自立をサポートするところ
  3. えんどう豆は、それぞれがお互いを認め合い、力を合わせ、楽しく活き活きと仕事や生活ができるところ
  4. えんどう豆は、地域の人たちや社会と共に育つところ
目標
生活リズムを整え、安定した日々を過ごす。
作業をとおして社会参加をし、与えられた役割を果たして成就感を味わいながら生活への意識をもつ。
社会参加をすることによって社会の一員であることを感じ、生活意欲を高める。
作業内容 草木染め、さをり織り、野菜作り、資源回収、ラーメン宅配、委託清掃など